マンネリセックスラブローション

マンネリ化したセックスに食べれるラブローションを使ってみました。

大人のおもちゃでラブローションがあります。

 

私がよく行く大人のおもちゃ屋では『風俗業界で大活躍のラブローション』と商品の前にコピーが貼ってありました。

 

風俗はよく行きます。

 

ラブローションを使ってのプレイだったらソープランドが有名です。

 

もちろんソープも行きます。

 

私がラブローションを使ってみたいと思ったのは、マンネリ化する彼女とのセックスに刺激がほしかったからです。

 

出会った当時はお互い燃えるようなセックスをしていましたが、二年も経つと回数は減り、セックスを終えても物足りない感がぬぐえません。

 

だんだんと彼女とのセックスに飽きがきて、風俗通いとなります。

 

もちろん彼女はそんなことはしりません。

 

彼女から求められればなんとか精力を振り絞りセックスをします。

 

でも作業的になっていますが。

 

彼女と一緒にいるのはセックスがしたいからだけというのとは違いますが、それでも男は出す生き物で、性欲がたまれば浮気心が芽生えてきますし、風俗で一瞬の快楽のための数万円という無駄な出費も出てきます。

 

ローションプレイは興味がありました。

 

ソープに行くと女の子がローションをお湯でといて、洗面器のなかでかきまぜている事がよくあります。

 

お湯でうすめているのですが、それを体にぬると潤滑油みたいにお互いの体がこすりあってるときの摩擦をふせぎ、お互いの興奮度を増加させます。

 

セックスレス気味の私たちにはいい効果をもたらすかもしれないと私は思い、ネットで注文をしました。

 

ラブローションを検索して気づきましたが、今のラブローションはそのままのみこんでも体に害がないものが多いようです。

 

価格も千円以内のものから高くても数千円と値段もお手頃でした。

 

食べれるラブローションという名目に惹かれ、ラブシロップという舐めたらほんのり甘いラブローションを購入しました。

 

始めは嫌がっていた彼女もたまにはラブローションを使ってセックスしてみようという私の提案にしぶしぶ納得させてセックスをしました。

 

二人の初めてのローションプレイはいつものマンネリ化したセックスと違い、初めての体験で、最初は嫌がっていた彼女も最後には次も使ってみようねと言っていました。

 




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