おすすめのラブローションはペペローション

性交痛の原因と対処法。

女性として感じる性交痛には、いろいろな原因があります。

 

デリケートな身体ですから、大切に扱わないと痛みを感じ段々と行為自体が嫌になってきてしまうので、私なりに対処した方法を載せたいと思います。

 

彼のさわり方が強い場合の性交痛

 

男の人は、気持ちが高ぶってしまったりするとどうしても力加減にまで気が回らなくなってきてしまうことがあるようです。

 

後は、男性向けに作られたAVの見過ぎです。

 

男性を喜ばせるために作られたAVは、激しく場を盛り上げ行為を行う様子を撮影することで、男性の興奮を刺激させるようにできています。

 

女性のデリケートな身体を、AVの見よう見まねで激しく触られたら痛いだけです。

 

しかし、彼に伝えづらい、傷つけたくないと言えない方もいると思います。

 

そんな時に彼に伝えやすい方法は、あなたが彼自身のものを触れる時に、優しくソフトにさわり、私もこんな風にさわられたいと伝えると、彼にも力加減が伝わるのでわかりやすたと思います。

 

どうしても力強く触ってくる場合は、もう少し優しく触ってほしいと素直に伝えましょう。男性は女性を喜ばせたい思いでしているので、優しく伝えれば嫌がる男性はいないと思います。

 

性器が濡れてないことによる摩擦での性交痛

 

その日の気分や体調で、女性の性器はどうしても濡れにくい時があります。

 

けしておかしいことねはありません。

 

またその状態で無理やり挿入されれば痛くて当たり前です。

 

そんな時は、気分を変えてローションの使用がお勧めです。

 

今は香りが付いているもの。

 

あまりベタベタせず使えるもの。

 

洗い流しやすいものと、いろいろな種類のローションが出ていますので、シチュエーションを変えて彼と楽しむためのアイテムとしてローションを使用すると良いと思います。

 

彼の男性器が大きかったり長い時。

 

女性の膣は柔軟な筋肉でできています。

 

その筋肉のおかげで出産ができるのです。

 

そのため、大きいものは次第に慣れてくることが多いようです。

 

また、ローションや混入角度を変えたりすることで改善されることもあります。

 

痛みの原因としては、混入前の前戯が足りないことが多いように思います。

 

挿入の前にじっくりと慣らすことが大切です。

 

そうすることで、大きさに慣れていき痛みを感じなくなってくると思います。

 

どうしても痛い時は無理せず、浅く混入してもらったりと彼に配慮してもらうことも2人でする行為なので大切なことです。

 

子宮内膜症等の病気が隠れている場合

 

子宮内膜症というのは、子宮内膜が子宮以外にできてしまう病気です。本来であれば妊娠をしていないと、生理とともに剥がれ流れるのですが、子宮以外にできてしまった時には流れず溜まっていってしまいます。

 

ひどくなると癒着を起こし性交痛の原因になってしまいます。

 

子宮内膜症の症状としては、激しい生理痛もあるためおかしいと思ったら診察をお勧めします。

 

性病による性交痛

 

性病にかかってしまった場合、それが痛みで性交痛を伴うことがあります。

 

例として二つあげると

 

性器ヘルペス

 

性器ヘルペスは膣の周りがただれたりするため、混入時に強い痛みを感じることがあるようです。

 

カンジダ膣炎

 

また、カンジダも痛みの原因になる時があります。

 

カンジダは、性病とは少し違い誰もがその菌をもっています。普段は免疫力により抑えられていますが、抗生物質を飲んだり風邪やストレスで身体が弱っていると、菌が増えてカンジダになってしまうことがあります。

 

カンジダは強いかゆみを伴うため、痒みからかいてしまったりすることで陰部に傷を作ってしまい、陰部も炎症を起こしているため、そこに混入したりし触れると痛みを伴うことがあります。

 

性交痛は、性病やそれ以外の病気も隠れていることがあるため、違和感や痛みを感じた時は、恥ずかしがらず診察を受けるのは身体を守るためにはとても大切なことになってきます。

 

(東京都 仮名希望さん)

 




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